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posted by: - | 2009.08.06 Thursday | |
2007年のお知らせ一覧
経営人材研究所トップページの右に表示されている更新履歴のうち、2007年のものをまとめて、以下に挙げさせていただきます。

◆2007/12/11
金井が産業能率大学様主催、通信研修「実践リーダーシップ」執筆記念の講演を行ないました。以下に紹介記事がございます。
http://www.hj.sanno.ac.jp/cgi-bin/WebObjects/108411de0d5.woa/wa/read/1168e490c3c/
ご覧ください。


◆2007/12/05
慶應大学キャリア・ラボ様主催の「CRL勉強会」(人事・教育担当者を対象とした研究会)において、金井が講演を行いました。以下は、講演内容がまとめられたPDFファイルへのリンクです。
http://www.crl.sfc.keio.ac.jp/newsletter/Dec2007.pdf
ご覧ください。


◆2007/07/31
MBA生を対象とした「心理的契約」調査に関する最終報告書の完成および公開
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070731205748006.pdf
服部泰宏 新井康平


◆2007/07/03
KIMPSの金井、高橋が、かかわる形で、オーガナイズされた会合で、モティベーションを取り上げたものがここ2年の間に、3件あります。そのうちふたつは、神戸大学が中心になって組織した現代経営研究所のワークショップで、ひとつは、モティベーションの自己調整について、もうひとつは、トップ・アスリートのキャリアの節目におけるやる気のあり方について、取り上げたものです。また、この間、金井の神戸大学経営学部ゼミの第1期卒業生の佐藤栄哲さんと共同研究でおこなっているモティベーションの体系的調査の中間報告(同時に、調査協力者へのフィードバック)の機会として開催された会合です。それぞれにおいて使用したパワーポイント報告資料を、ご参考までに、モティベーションの問題に興味をお持ちの方々むけに、PDFでアップロードします。パワーポイント資料だけでは説明は不十分ですが、それでもおおむねどういうことをいいたいのかはわかっていただけると思いますので、興味のおありの方々には、ご覧いただければ幸いです。

・モティベーションは上下するもの:やる気を自己調整するために
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070703091420006.pdf
・モティベーションを極める視点:理論と持論、感動と集中、体系的エンジニアリング(ビジネスインサイトワークショップ2006)
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070703091920006.pdf
・キャリアをデザインし、モティベーションを自己調整するという視点(ビジネスインサイトワークショップ2007)
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070703092720006.pdf


◆2007/06/19
人材開発支援サービスをなさっているサイバックスの楠田祐さんと、金井、高橋、西尾がコンタクトがあり、同社の広報活動のウェブサイトに、記事を載せていただいております。つぎのところをお訪ねください。

モティベーションとキャリアをつなぐ視点 金井壽宏
http://granaile.jp/column/human17.html
360度フィードバックを定着させる視点 高橋潔
http://granaile.jp/column/human29.html
京都の芸妓舞妓の育成と評価 −顧客と育成責任者と被育成者の関係性− 西尾久美子
http://granaile.jp/column/expert04.html


◆2007/06/13
さきに、神戸大学MBAプログラムの組織行動のシラバスの改訂版をアップいたしましたが、一日目のパワーポイント資料の金井担当分がだいたい仕上がりましたので、現状で一応アップしまして、高橋さんの分を合体したもの、あるいは追加で高橋さん中心のセッションの分のパワーポイントは追って、またアップすることになろうかと思われます。
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070613173925006.pdf


◆2007/06/13
6月16日から、神戸大学では、経営人材研究所の高橋潔と金井壽宏とが、組織行動の科目の講義をスタートします。土曜4日をフルデイ使って、16コマ分の講義をいたします。そのシラバスができあがりましたので、受講生の方々にはもちろんのこと、KIMPSをお訪ねになられる方々にも、どのような講義をしているのか、お披露目になるので、このウェブサイト上でも載せることにいたしました。この講義では、金井・高橋共著の『組織行動の考え方』という本(東洋経済新報社から出ています)をメイン・テキストにしています。本年度は、これまでのなかで、最もテキストに忠実な構成になっていますので、MBAにこられていない方々でも、この本のひとつの読み方として参考になるかと思います。とくに、グループなどで輪読されている場合には、参考になろうかと存じます。
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070613020400006.pdf


◆2007/06/04
金井壽宏が、「ユメとキボウの就職論」というテーマで、糸井重里さんと対談をさせていただき、その結果が順次、ほぼ日刊イトイ新聞にアップされました。ご覧いただければ幸いです。
http://www.1101.com/job_study/kanai/index.html


◆2007/05/23
神戸大学の金井研究室では、,茲ね論ほど実践的なものはない、したがって意味のある経営学研究は実践的な教育の場面でも利用可能である、研究者が構築する公式の理論(formal theory)だけでなく、実践者が実際に使用している持論(practical theory-in-use)をインタビューから言語化したり、実践者の伝記や自叙伝から抽出したりすることが可能で、それらも実践的な教育場面での利用可能である、という二つの観点から、研究室で一丸となっておこなってきた作業があります。
その作業結果の一部を、中間成果として神戸大学大学院経営学研究科ディスカッション・ペーパー・シリーズとして公刊し、あわせて、ウェブ上でPDFファイルにて公開しております。まず、つぎの2件を、興味おありの方にはご覧いただければ、幸いです。
(1)金井他『働きながら学ぶことの真の意味とパワー――このアプローチを意識したキャリア・人事面での教材開発』神戸大学大学院経営学研究科ディスカッション・ペーパー・シリーズ#2007-13。
(2)金井他『リーダーシップの持(自)論アプローチ――その理論的バックグランドと公表データからの持(自)論解読の試み』神戸大学大学院経営学研究科ディスカッション・ペーパー・シリーズ#2007-12。
http://www.b.kobe-u.ac.jp/publications/dp/2007/index-jp.htm


◆2007/05/15
金井壽宏がながらくお世話になっている神鋼ヒューマン・クリエイト社の広報誌、『CREO』の誌上に掲載された、金井の対談の一部が、つぎのサイトで見られます。
http://www.shc-creo.co.jp/webcreo/index.html


◆2007/05/14
金井壽宏が明治大学における2006年10月の組織学会年次大会で、「リーダーシップ共有の連鎖とリーダーシップ持論――考えることと行動することを組織的につなげるために――」という題目で報告したときのペーパーをPDFでダウンロードできるようにいたしました。
当日の司会は、東京大学の藤本隆宏さんで、たいへんに有意義なやりとりができました。愛着のあるペーパーですので、加筆して『国民経済雑誌』に投稿する予定ですが、報告要旨に載せたバージョンを一部だけ改変したものを、アップしております。実践家によるリーダーシップの持論、リーダーシップ・パイプラインの形成、経営人材の体系的に育成に興味のある方は、ぜひご覧ください。
http://www.b.kobe-u.ac.jp/~hrm/database/update/bin/bin070514110325006.pdf


◆2007/05/09
立教大学経営学部様に、グローバルなビジネスに通用する英語でのコミュニケーション力、そして若いときからリーダーシップを発揮できるような力をつけることをめざした、特徴あるプログラムが生まれ、あわせて、リーダーシップの研究をおこなうセンターができました。
大変名誉なことに、そのお披露目の国際会議のひとこまとして、金井壽宏が基調講演に招かれました。その講演の内容が、立教大学様のサイトで読むことが可能です。
http://ils.rikkyo.ac.jp/blog/2007/05/ils_20a0.html
posted by: お知らせ | 2008.01.10 Thursday | 07:17 |
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posted by: - | 2009.08.06 Thursday | 07:17 |